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デキルオトコの手帳2009



オシャレバント/が選ぶデキルオトコの手帳2009

さあ、手帳戦線が盛り上がってまいりました。
街を歩けば手帳本やら手帳特集が目に入る季節。
どれを選んでよいものかお悩みではないですか?

そこで、今回はオシャレバント/メンバーがオススメする、
「オシャレバント/が選ぶデキルオトコの手帳2009」
を発表しちゃいます!!


佐藤ツトム
エグゼクティブのパートナー
「Moleskine」マンスリーノートブック

モレスキン マンスリーノートブックアメリ

<一言>
渋い!それ以外何も言えねえ。

200年間もの歴史を誇る伝説のノートブック「モレスキン」。このノートブックは、アンリ・マティス(1869−1954)やフィンセント・ファン・ゴッホ(1853−1890)などに代表される才能豊かな画家から、詩人でありシューレアリズム運動の先導者としても活躍したアンドレ・ブルトン(1896−1966)、前世紀の文学界に最も影響を与えた作家アーネスト・ヘミングウェイ(1899−1961)、旅行記作家として名高いブルース・チャトウィン(1940−1989)にまで及ぶ数多の芸術家・作家・知識人・旅行家たちに愛されてきました。

どうよこの錚々たる面々!
アメリやダ・ヴィンチ・コードなど、様々な映画の小道具としても使用されてる
世界ブランド「Moleskine」。
今年はモレスキン愛用者が待ちに待った、マンスリーバージョンが登場。
持っていることにアドバンテージを感じられる、まさにプレミアムアイテムの風格を持つ手帳だぞえ。

モレスキン2009手帳コレクション


ジョニー
まぼろしの“ドイツ手帳”
「COATED DESIGN GRAPHICS」

COATED DESIGN GRAPHICS

<一言>
ジョニーでございます。

手帳って結構携帯すると思うんです。
だからハードカバーだと出先でも書きやすいんですな。
さらに、あたくしはスケジュールを俯瞰してみたいほうなので、一月単位のスケジュールを知りたいんです。しかもその見開きに時間から場所からすべて書き込めるスペースは欲しいわけです。

するってぇと、小さい手帳は嫌なんですな。かといって、大きくてもカバンってA4だから、まぁA4サイズかな、と。

すると、デスク手帳ってやつがぴったりくるんです。その中でも、コーデックのやつはかなりいい感じ。

幻のドイツ製、とか言われてますが、わりとあるところにはあるので、問題なしでございます。

しいて言えば、9月はじまりってのが日本的にはイマイチなことですかな。
でわわ〜。



Ack
休刊が決定した雑誌「リアルシンプル」の毎年恒例付録。
リアルシンプルダイアリー

リアルシンプルダイアリー

<一言>
付録って素晴らしい!!
わざわざお金を出してまで買うものではナイってのが自分の手帳に対する考えです。日付がわかって、ある程度の記述スペースが確保できれば問題なしデス!!
横書きのノートを縦に斜めにと行や升目など完全に無視して使っちゃう人間なモノで。

リアルシンプル
http://realsimple.nikkeibp.co.jp/



メンバーそれぞれこだわりや考え方があるようです。
いかがでしたか?手帳選びの参考になりましたか?
新しい手帳を買うとなんだかやる気が出てきますよね!

来年も新たな手帳と新たな気持ちを持って頑張りましょう!

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